子どもの医療費






子どもの医療費について

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不意の出費で現金が必要になったら、カードローンを賢く利用しましょう。即、現金を手にできるので便利ですよ(o^-’)b
ここでは、どのようなシチュエーションでカードローンが使えると助かるのかをお話しします!

 

自分の体験から思い出してみると、病院・医院での支払いで数回お世話になってきました。

 


私は2人の子どもを持つママです。子どもというのは、忙しい時に限って急に熱を出したり、何もないところで転んで怪我をしたりする、不思議で気まぐれな小動物です。緊急時に駆け込む小児科は、すぐ診てもらえそうな医院・クリニックに決めています。

ところが、小規模な医院・病院やその周辺の薬局は、未だにクレジット払いを導入していないことが珍しくありません。現金払いしか選択肢がないのです。

 

・軽い症状だと思って診てもらったら、いきなり緊急手術が必要だと言われた!
・すっかり慌てて、財布にお金を入れてくるのを忘れていた!

なんて状況だと、ちょっと慌ててしまいますよね。このわたくしにお金がないなんて、恥ずかしくて言えるわけがないですし(笑)。
そういうピンチが来たら、即日融資OK!の、カードローンの出番というわけです。これで、すぐに現金を用立てることができます。

 

こんな時、ケチなママでいる気はありません。お金を借りてでもかまいませんから子どもたちの病気や怪我をしっかり治すことが先決です。医療費にかかった分は、後で返せばいいのです。
ちなみに、最近の大学病院・総合病院はカード払いが効くところが圧倒的に多いので、自分が体調不良で行くなら断然そちらにします。

では、どうして子どもの急な病気や怪我の時は、規模の小さい医院・クリニックに行っているの!? と言いますと、大きな病院は子どもへの負担が大きい場所だからです。

 

・待ち時間が長くかかる。具合が悪いのを我慢させなければならない。
・そのわりに、直接の治療行為に入る前の段階が長い。問診や体温測定なんかが何かノロい。
・できるだけたくさんの検査を実施しようとする。明らかに必要のない検査も行う。
・初回は軽く診て、あとは通院にされたりしてしまうことも……。こっちは忙しいのに! 通えるなんて話していない!!

 

また、総合病院のお医者さんの腕はいろいろで、若い先生に当たった場合はちょっと不安。かといって、経験豊富な年配の先生の場合は、子どもが「怖そう」と感じてしまうようで、泣かれると困ってしまいます。大きな病院に行くと、こういったデメリットがあるのです。

 

一方、小さな病院はすぐ診察してくれますし、不必要な診察回数をとらないのがいいところです♪ しかし、そこで異常が見つからなかったり、もっと設備の整った病院で調べるべき症状だったりすると、結局は大病院を紹介されてしまうことも……。一長一短ですね。


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はじめまして。当サイト管理人の玲奈(れいな)と申します。 専業主婦の私がキャッシングを利用した時の体験談や、キャッシングするにあたって知っておきたい情報を掲載しております。 是非ごゆっくりご覧ください。

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